唐津焼作陶家 小島直喜 陶歴
1962年 佐賀県唐津市に生まれる
1974年 父が陶商を始める。この頃より、唐津地方の古窯跡を父に連れられ発掘と粘土を探し歩く
1980年 父が興した曹源窯を手伝い唐津焼作陶開始
1998年 浜玉町平原に窯を移築。現在の薪窯・饅頭型・登り窯四連と小窯のみで焼成。この頃より、全国の百貨店で展示会を始める
2011年 日本橋三越 第一回 三十盌展
2012年 銀座黒田陶苑 個展
2014年 日本橋三越 第二回 三十盌展
2016年 山瀬井戸茶碗の完成
2017年 日本橋三越 個展
2018年 大阪髙島屋 個展
2020年 名古屋髙島屋 陶展(作陶40周年)
2021年 福岡三越 陶展
* その他、百貨店やギャラリーなどで開催
'60
'90
'13
'20
小島直喜
KOJIMA NAOKI
18歳より作陶を初めて40数年、まだまだと思う気持ちで一杯です。
唐津でただ良い物、直感で感じるものをつくりたいと作陶に励んでいます。